ブログ初心者が語る記事を書く難しさ


ブログを書いていく中での極意ではないですがマインドを書きたいと思います。

ケーススタディという名の「実体験」を出来る限り皆さんにシェアしたいという想いでブログを始めたわけですが……これがなかなか。
一記事を書き上げるのにまだまだ時間がかかりますね~。

でも実体験や自分の目線を語るのは、想像で話をするのとは全然違いますし、説得力が違います。生の意見、生の経験っていうのは読者にとっても非常に役に立つことがあるんではないか?!

読んでくれるように価値のある情報を心がけて書かせていただいています。



■ブログを書くのはなかなか時間かかります■

こんちは。レビュワーの皆さん 閲覧ありがとうございます。

周作twitter:DarvishShu)です。


今、昨年チャレンジした「歩き旅の」のブログ記事を書いていますが、
これがなかなか時間かかっています。

メールマガジンを配信する時も、配信する前に一時止まって、
「これはみんなに読んでもらって、わかり易いか?有益か?」みたいなのを確認したうえで配信するのですが、

テキストだけと違い、ブログは写真や動画もつけられる分もっと色々分かり易くできるし、その分〝凝って”しまいます。

そして手直しに次ぐ手直し…そしてまた手直し……色々細かいところを考えていたらあっというまに日が暮れてしまいます。

「映画」や「舞台」他にも「レポート」「広報チラシやポスター」にもあてはまると思いますが、良いものを提供したいと思って妥協をしなければいくらでも掘り下げることができる反面果てがないです。

『創作は一番“伸びしろ”がある世界だ!』 なんて言葉をどっかのクリエイターさんがおっしゃってたのを思い出したのですが、

どこかで思いを”切って”作っていかないと、記事をUPするまでに時間ばかり過ぎていきます。

…そこで、「どこにどこまでフォーカスするのか?」を考える事が時間の、しいてはライフスタイルのマネジメントにつながると感じます。

ブログでなくとも、日々の生活でやりたいことを選択していく時も同じです。

映像作品を作るケースで考えてみたら、僕は――

派手なアニメーションロゴなどは使わず、シンプルなテロップと順序良く流れていくわかり易いアングルの映像に絞って作っています。

細かいことやってたらいつまでも終わらないので…こんな感じで。

まぁ『難産』ではあるのですが、有用でいつまでも参考になるようなブログを
生み出していきたいと思います。

記事内容は、是非アドバイスあればお願いします。
ピカット 書いていて毎回思うこととして…

人に情報を発信する(アウトプットする)のは確かに大変だけど、自分の考えの整理にもなるし自分の体験がどれだけ人の役に立てるか知ることもできます。

出し惜しみせずにやれる時間があるうちに書いていきます。

皆さんも、傍観するだけでなくなんかの形でアウトプットしていきませんか?

きちっとやれば、文章力もついてリスクよりもリターンのほうが多いいですよ。

記事が気に入っていただけましたら是非シェアをお願いします

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ABOUTこの記事をかいた人

今まで国内だけでなく、世界を股にかけて幾多のチャレンジをしてきました。 そこで見たもの、得た知恵をレビュワーの皆さんに是非シェアしたい! …そんな想いでブログを立ち上げてます。 出し惜しみは致しませんので皆様、末永く宜しくお願いします。